【佐々木に詰め寄る】白井球審の経歴を解説!なだめた18歳がすごすぎ

【佐々木に詰め寄る】白井球審の経歴を解説!なだめた18歳がすごすぎ

筆者はインテリア資格取得者です。インテリアアドバイザー認定試験資格取得証明

千葉ロッテ佐々木朗希投手に詰め寄る姿が話題になっている白井球審の経歴について解説します。

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白井球審の経歴

白井 一行(しらい かずゆき、1977年10月3日 – )は、兵庫県明石市出身のプロ野球審判員である。日本野球機構審判部・関西支局所属。審判員袖番号は「20」
引用:Wikipedia

1997年2月1日パシフィック・リーグ審判部に入部
200年8月8日オリックス対千葉ロッテ戦にて初の一軍審判を務める
2002年ウエスタン・リーグ優秀審判員として表彰を受ける
2007年オールスターゲーム初出場、第一線で球審を務める
2014年阪神対ソフトバンクで争われた日本シリーズに初出場、第5戦で球審を務める
2015年WBCプレミア12に出場、メキシコ対アメリカ戦で球審を務める
2016年7月6日史上124人目となる通算1,000試合出場を達成
2021年9月18日オリックス対西武戦にて史上98人目となる通算1,500試合出場を達成

ストライクのコールを高い声で叫ぶことが特徴で、これを一試合続けられる喉の強さには脱帽です。

Kのポーズもキレがありますね。

佐々木朗希に詰め寄る姿に対するSNSの反応

佐々木投手に詰め寄ったのは「不服な態度の積み重ねで限界に達した」という理由でしたが、映像を見る限りではボール判定に悔しがっているようにしか見えないですね。

逆にルーキーの松川捕手がすぐになだめており、「かっこいい」という意見もありました。

一方、白井球審を擁護するツイートもあります。

今回は選手ではなく審判から詰め寄る形になったため、インパクトが大きかったですね。

どちらにせよ見ていてあまり気持ちのいいものではないですし、スムーズな試合展開を期待します。

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